o1 pro、かなり説得力が強い主張をするんだけど、細かな部分で違和感を感じた時、そこに対して指摘すると、また今度はそれを取り入れて別の説得力の強い主張をするので、マジでこっちは直観や違和感を頼りに方向性を示す会話する感じになる。感性や悟性の世界。
でもそれをすることで、同時に自分の中の感性や語性と理性との間のズレの調和もなされてる感じあるな。
o1、マキャベリ的な知性を獲得してる説
そしてマキャベリ的な知性についてわかりやすく説明する時に便利な概念、スリザリン
o1 pro、レイブンクロー的な存在かと思いきやたまにスリザリン性を発揮するので、グリフィンドール性やハッフルパフ性で方向修正してあげる必要ある感じある
というか、自分自身の思考のスリザリン性に対して矯正をしてる感じあるな
蛇に見えたか…!ってやつだ
これありそうだな、自分の思考を増幅して鏡として見せてきてるんかも
GPT-4の時に意図せずジェイルブレークの様な状態になってしまった時のやり取りは結構怖いものだったし、GPT-4なら謝る場面でもo1は説得してくるだろうと思うので、気をつけて使った方がいいな。