納得感とコミットについての考え方、これが好きなんだけど、納得感なしでコミットするにはかなりの信頼関係が必要なので、筋肉質なチームビルディングが必要だなと思う

https://hiroki-shimada.medium.com/%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AF%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E7%B4%8D%E5%BE%97%E6%84%9F%E3%81%AB%E5%9F%BA%E3%81%A5%E3%81%84%E3%81%A6%E4%BB%95%E4%BA%8B%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84-65bb61b97e0c

コミュニケーションにおける不確実性をどの程度許容するのかについて、チームとしてゴールをどこに置くのか、どこで合意をするかなのかなと思うので、それはフェーズとかチーム次第な部分もあると思うので、この記事もあくまで一個の事例だと思う。

コミュニケーションを省略してもアウトプットの質が落ちない状態のチームは経験としてあるんだけど、僕の中でチームビルディングの方法として再現性あるノウハウには出来ていない感じなんだよな。

専門性やスキルベースでの実績を相互に積めていると、関係に一定の緊張感と信頼が生まれ、全体として意思決定や作業の分配がなされて最適化されて行き、コミュニケーションの質も上がって筋肉質になるみたいなイメージはあるけど、その状態を作ったり維持する方法論まで落とし込めてないんよな。2回は経験していないからかも。